設計監理業務 社会福祉法人 朔日乙訓児童発達支援センター U-BOC24 事業主社会福祉法人 朔日延床面積778.10㎡完成2026年3月 構造木造(CLT工法) 規模地上2階 建物用途が、発達に特性や課題のある未就学児や小学生から高校生までで発達に特性や課題がある就学児を対象とした通所施設であるため、単純明快な動線を意識してプランニングしました。 療育を行うスペースもなるべく大きい空間をとりつつ、子どもたちがのびのびと動けるよう、柱のない空間となるよう構造計画しました。 外観は計画地周辺施設と一体構想であったため、景観条例を満足することは必須、かつ周辺施設との連なりを意識したものとしています。 米原グループホーム
建物用途が、発達に特性や課題のある未就学児や小学生から高校生までで発達に特性や課題がある就学児を対象とした通所施設であるため、単純明快な動線を意識してプランニングしました。
療育を行うスペースもなるべく大きい空間をとりつつ、子どもたちがのびのびと動けるよう、柱のない空間となるよう構造計画しました。
外観は計画地周辺施設と一体構想であったため、景観条例を満足することは必須、かつ周辺施設との連なりを意識したものとしています。